大阪産(もん)名品の会


大阪産(もん)名品の会

大阪産(もん)名品一覧


大阪戎橋筋をぐら屋 (小倉屋 株式会社)

●扇翁(おうぎおきな【おぼろ昆布】)
 
(昭和三十二年「農林大臣賞」、大阪府Eマーク認証商品)
北海道道南地方は尾札部浜産の天然真昆布を使った太白おぼろ昆布です。黄綬褒章受章の三田智則による手すき昆布です。
●白尉(しろのじょう【手製とろろ昆布】)
 

北海道道南地方は尾札部浜産の天然真昆布を使った太白おぼろ昆布です。黄綬褒章受章の三田智則による手すき昆布です。

●黒尉(くろのじょう【手製とろろ昆布】)
 
赤北海道道南地方は尾札部浜産の天然真昆布を使った太白おぼろ昆布です。黄綬褒章受章の三田智則による手すき昆布です
●みゆき(おぼろ昆布)
 
北海道道南産の白口浜産真昆布を使った太白とろろ昆布です。職人が手がきで丁寧に削りました

●山椒昆布(塩昆布)
 
織田作之助の名作「夫婦善哉」の一節にも出てくる当店の代表的な商品。滋賀県は伊吹山の麓で採れた山椒の爽やかな香味が食欲を増してくれます。温かいご飯と一緒に、また、お茶漬けにもどうぞ。
●喜三昧(きざみ【乾燥塩昆布】)
 
当店独自の製法で塩分を控えた乾燥細切り汐ふき昆布です。お茶漬けに、おぜんざいの友、そのままお茶請けに。おにぎりの中にもどうぞ

●汐冨貴(乾燥塩昆布)
 
北海道道南地方の白口浜産の真昆布だけを使用し、その中でも厳選に厳選を重ね、選りすぐられたところだけを丹精こめて煮き上げた塩ふき昆布です。
●小倉煮(塩昆布)
 
細かく刻んだ真昆布を佃煮にし国産のゴマとちりめんじゃこ、生姜を合わせた塩昆布です。

 


株式会社 小倉屋山本

●えびすめ
 
海道道南産真昆布の中央の肉厚の部分を贅沢に使用し煎り炊き製法で丹念に炊き上げ乾燥させることで滋味溢れる独特の味わいを感じて頂ける逸品。
●朝霧
 
北海道道南産の真昆布を極細切りにし、独自の製法で炊き上げたまろやかでやさしい口あたりでの逸品。

●あじろぎ
 
北海道道南産真昆布を使用した短冊切りの塩ふき昆布。
●しら磯
 
北海道道南産の真昆布を使用した短冊切り塩ふき昆布。

●有味草塩こんぶ
 
北海道道南産の真昆布を角切りにし、真昆布の深い旨味がひろがる逸品。
●有味草山椒こんぶ
 
北海道道南産の真昆布を角切りにし、真昆布の旨味に山椒の風味がきいた逸品。

●夕霧
 
細かい昆布に、ちりめんじゃこ、胡麻、生姜などを加えた風味豊かな一品。
●太白とろろ昆布
 
真綿のように白く、絹糸のように極細く仕上げました。舌の上でとろける上品な味。

●黒とろろ昆布
 
絹糸のように極細く仕上げました。舌の上でとろける酸味豊かな味。
●淡雪太白おぼろ昆布
 
淡雪のように白く、極薄く仕上げた加工昆布。舌の上でまろやかにとろける上品な味。

●山出し昆布
 
厳選された真昆布をじっくりと感想させた1枚ものの出し昆布です。豊かな甘みにあふれ、澄んだ出しがとれます。
●昆布だし(ラミトップ)
 
北海道道南産真昆布から抽出した旨味を粉末にしたものです。昆布の旨味を手軽にプラスできる和風調味料です。

●にしき木
 
北海道道南産の真昆布に、かつおとまぐろの田麩をまぶした海の幸の旨味あふれる逸品。
●雪の上太白おぼろ昆布
 
昆布の中の白い部分を職人が手削りで羽二重のように薄く削りあげたおぼろ昆布の最高級品です。舌の上で雪のようにふわりととろける食感とほんのりと甘みのある逸品。

●とろろ昆布
 
ほのかな甘みのある白とろろと酸味のある黒とろろの2つの風味をあわせ持つ一品。
●淀えびす
 
北海道道南産の真昆布を伝統の技で仕上げた塩ふき昆布。

 


カタシモワインフード 株式会社

●カタシモのひやしあめ
 
こだわりの素材と昔ながらの製法にこだわった、カタシモのひやしあめ。製造開始以来、土佐の生姜を今も変わらず自社で搾っています。子供のころに飲んだ懐かしいお味を今に伝えます。(3から4倍濃縮) 少し柔らかめです。



 


株式会社 かつら屋

●風土銘菓 河内もなか
 
北海道産の白手芒餡に河内名産の"ぶどう"を加え、サクッと焼き上げたブドウの葉形の皮につめた郷土銘菓の逸品です。



 


御菓子司 亀屋茂廣

●懐中志る古
 
安部晴明 ゆかりの地 阿倍野王子に古くから皆様方に愛された庶民の味を受け継いだ亀屋茂廣が自信を持ってお届けします。 旅人が熊野詣に行くときは、お供につれていきました。『いつでも だれでも どこででも お湯を注げば 茶屋の味』
●草もち
 
亀屋茂廣の開店したときに、初めて上生菓子として、販売しました。初代は、この地域に定着した草もちを、上生菓子の製法で、茶人も一般の人にも分け隔てなく愛される菓子として、亀屋茂廣の名物となるよう販売しました。

●桜もち
 
亀屋茂廣の開店したときに、上生菓子として、販売しました。初代は、藤井寺に定着した道明寺糒を、上生菓子の製法で、茶人も一般の人にも分け隔てなく愛される菓子として、亀屋茂廣の名物となるよう販売しました。